当院の運営理念と方針

2017年10月19日改

<当院の運営理念> 
体の痛み・違和感・不快感で苦しんでいる「全世界の人」を救いたい。

世間では、痛み・違和感・不快感に苦しみながらも治してもらえない人が大勢います。整形外科学の理論通りに構造を修復したにもかかわらず、また、整体カイロ、鍼灸など理論に従った治療を受けたにもかかわらず、どうして苦しみが消えないのでしょうか?助かりたいのなら、助けたいなら、よく考えないといけませんよ。
治らないのは、それら理論が間違っているからですよ。答えは簡単です。大多数が絶対的真実と信奉している整形外科学の疼痛治療理論も、整体もカイロも鍼灸も、理論が間違っているからうまくいかないんです。間違いを認め修正することで治る可能性は高まります。その気付きが、患者としても治療者としても、スタート地点です。当方は、頼ってくれる全ての人の苦痛を意のままに取り除けるようになるまで、日々、間違いを探し、修正する作業を続けていきます。
どうか、関係者方々、よく考えてほしい。標準医学やその他治療法の誤りを修正していけば、接骨院ごときの設備で、いわゆるぎっくり腰、五十肩、寝違いなど「激烈な痛み」を一回の治療で生活に支障の無いレベルまで回復させることが出来ることを確認できています。世間的な常識と実際は激しく乖離していることを痛感しています。また、その他「痛み」「だるさ」「こわばり感」「冷え感」など、体の痛み・違和感・不快感も接骨院の設備で解消できている実感があります。医学的な病名や、今持っている治療理論に固執するから、患者が治る道筋が見えなくなるんです。
ご意見がありましたら、メールを是非ください。


<当院の運営方針>
1・苦痛を早期かつ確実に取り除く努力を惜しみません。

痛みの仕組みは解明しきれていません。よくわかっていない中で「屁でなし教科書」を根拠に治らないと決めつけてしまうことは愚かしいことだと思いませんか?もしかしたら、北斗の拳のように一撃でもって苦痛を取り去れる仕組みがあるかもしれない。
当方は追及します。究極は一撃でもって瞬時に治せる方法を生涯をかけて追究します。イメージは北斗の拳のトキです。当方には、痛みの元を見るための入江式FTという画期的な技術がありますので、痛みを見ながら試行錯誤ができます。
一見耳を疑う発想かもしれませんが当方は本気ですし、研究は順調に進んでいます。


1.可能な限り、安価な治療代を維持します。

お金持ちでも、あまりおカネに余裕がない人でも、治ることに格差があってはいけない。全ての人が、平等に治らなくてはいけない。お金持ちが多額のお金を用い、優先される世の中であってはいけない。利益を上げることよりも、治ってもらうことに重きを置き続けます。


1・「お金儲け」はしません。「信用儲け」をします。

医療において、ひとたび金儲けをたくらんでしまうと、患者を「早期に確実に苦痛のない状態にする」という当たり前な目的の試みが難しくなります。
医療的施設の収入源は患者です。多く患者が来てくれりゃそれだけ儲かります。さらに、標準的医学は、痛みが取れないときの「医学的いいわけ」を数多く用意していますので、苦痛を緩和できなくても医療的施設に責任は及ばない仕組みになっています。としたらそれに与り、もうかれば良しとした発想が先に立てば、まず患者を楽にするための試み自体を怠りますよね。そして、標準医学を盾に治らないことの解説をし、さらに、通院しないと悪化すると脅迫し延々と通わせ、技術の無い人間を安く雇って治すことを前提としない行為をさせるかもしれません。
そろそろ患者も気づいてほしい。そういったことを。これだけ情報を容易に得られる世の中なのだから。
接骨院を維持していくのにお金は必要ですので金儲けは大事ですが、そこを第一にしてはいけない。お金のことを考えなくとも、信用を求めて運営していけば、それが自然とお金に変わるはずです。
患者さんを、確実に、かつ早期に治癒させてあげれば、その信用で次の患者さんが来てくれて運営の維持は可能です。
苦痛という人の弱みに付け込んで、金儲けをたくらんじゃいけないんです。


1.試行錯誤の末得られた理論と技術は公表し、僕の主張を受け止めてくれる治療者の役に立ちたい。

「痛みの研究室」で公表します。

<院長からの一言>
標準的な医学を妄信し、「△△大学病院の偉い先生に痛みは取れないと言われたんだから、接骨院ごときに取り除けるはずないよ」と、痛みに苦しみながらも大きな権威にすがることで安心を得て満足している人の心に、私の言葉が届かないのが残念です。
ちまたにあふれる「痛みが治らない説明」のほとんどはデタラメです。教科書にそう書いてありますが、教科書が間違っています。
教科書の理屈と実際の結果が激しく乖離していることに目を向けてほしい。手術で痛みの原因を修正したのに治らないって変に思いませんか?そういうヘデナシ病院や接骨院で「この痛みは取れないよぉ〜」といわれても大丈夫です。その判断は先人から受け継いできた思い込みを基にした間違った判断です。見た目毒っぽい緑青を直感的に毒だと勘違いしていたことと同じです。知らないでしょう。最近になって緑青は無毒だと発表されたんですよ。現在を以ても科学ってものは訂正されるんです。医学においても昔の間違った常識は直していかないといけない。しかし医学ってものは頑なに間違いを認めない。正しく見立てて原因を解決できたなら、きっとあなたの苦痛はなくなります。そういうことに気付いている病院・接骨院・鍼灸院・整体院は近くに50軒に1軒くらいはあるとおもう。そういうところを探してほしい。

苦痛で悩んでいる方へ。以上を要約すると、ご自身の苦痛を取り去りたいなら、「よく考えてほしい」。
ごとう整骨院  後藤貴史


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